サジーで貧血対策即効【2020年最新情報】自分で治せる決定版

鉄分補給だけじゃ改善しない貧血。三つの裏技でスッキリ!

貧血ニュース「日本は貧血大国」?

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日本は「貧血大国」だ――妊娠を考えている女性は、貧血の恐ろしさを認識してほしい

という記事をネットで見ました。発表したのは滋賀医科大学医学部医学科 山本佳奈先生。

先生は、大学時代一度も献血できないくらい貧血だったみたい。でも「貧血が妊娠中の胎児に影響する」ということを知り、不安だったんですって。

あるときアメリカ、ハーバード大学の研究者の発表で、妊娠中に鉄材をのんでいた女性(貧血対策をしていた女性)は

●出生体重のひくい子供の生まれるリスク
●早産のリスクが、ぐんと減っていたということを知ったのです。

 

妊婦の約30~40%は貧血。

 

なぜならおかあさんだけでなく、おなかの赤ちゃんにも酸素や栄養を与えなくちゃならないから。

妊婦の貧血には「鉄」を補給するしかないのだけど、鉄材は吐き気をもよおすことも多くて、妊婦さんにはつらい。

つわりもおきて食事もとりにくくなり、身体に蓄えられていた鉄が使われ減っていく。さらに困ったことに鉄剤で貧血が改善するまで1~2ヶ月かかるらしく妊娠がわかった6週目くらいからあわてて飲んでも妊娠10週くらいにならないと貧血は改善しない…。まさに、妊娠してから貧血対策をしても、遅いと、先生は言っています。

 

 

まにあわない!貧血対策

 

なかの赤ちゃんは妊娠3~8週に、循環器系・呼吸器系・消化器系・神経系が形成され、妊娠8~11週に実際に臓器が働き始めるのだそう。

妊娠が分かった時点で、すぐに鉄剤を始めても間に合わないことになる。

 

ニッポンは「貧血大国」

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貧血女性の率は先進国の平均18%とくらべると「30~40%」が圧倒的。いくらはかなげな日本女性が世界中から好かれてるっていっても、これでは…。ねえ。

 

特に貧血について意識しない、日本女性。

 

女性の社会進出がすすんで、高齢出産が増えるのは想像できます。2008 年の「国民衛生の動向」によると、第一子の出産年齢は30歳以上が44%。35 歳以上は11.7 %。高齢出産はやっぱりリスクもあります。

先生は最後にこういってます。

 

我が国では、この問題に適切な対応をとっているとは言いがたい。私は、妊娠を考えている女性に、貧血の恐ろしさについて、正しく認識してほしい。妊娠してから治療したとしても、お腹の中の赤ちゃんに多大な影響を与えるということ、知ってほしい。自分の鉄の不足程度を把握し、一刻も早く治療を開始し、貧血を治してほしい。そして、健康で元気な赤ちゃんを産んでほしい。生まれてくる赤ちゃんのためにも、自分のためにも、貧血の重大さを認識する女性が一人でも多くなることを、一人の医学生として、そして一人の女性として期待したい。

 

私のおススメ貧血対策は・・・

「黄酸汁 サジージュース」

f-4貧血のクラクラ、全身が汗ばんできて、視界がせまくなって・・・
あ、やばい
そう思ったときには、もう。

 

つらい症状はなんとかしたい。
でも、薬にたよるのも、依存してしまいそう。
副作用も怖いし。midori_12_happy

 

 

そんな私が試してみたのは、自然のジュース。
「黄酸汁 サジージュース」

自然のものは、薬とか科学的なものにくらべたら
副作用とかの心配がない分、ききめが弱いのかなあと思っていました。

ところが、このジュースは違ったんです!!

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